シミ消し ファンデーション

今回は、シミ消しと言っても根本的に消すものではありませんが
瞬時に顔からシミを消すことができるメンズコスメNo. 1アイテムをご紹介します。

メンズファンデーションとメンズコンシーラーのご紹介です。
その名の通り、男性専用の商品になっています。

女性用コスメは沢山出ているのですが、男性用はまだ少なめではありますが
実は、ちゃんと発売されています。

シミの悩み以外にも、青髭が目立ってしまう、アトピーで肌の赤みがある、ニキビやニキビ跡などで
悩んでいる人も使用していて、一度使うと手放せなります。

とはいえ、本当に塗っていることがバレないか?なども気になりますよね?
大丈夫です。バレてません。

初心者でも、塗りやすく自然な仕上がりなのにカバー力があります。

<使い方>
とても簡単です。
ファンデーションは、顔全体に指で伸ばして塗ります。

コンシーラーはシミや青髭の目立つ部分に
リップのように回して繰り出して、片手でサッと塗って指でポンポン肌に馴染ませるだけです。

メンズファンデーションで3色出ているのは、こちらの商品だけということもあり人気があります。

自分の肌に合わせて使用することができますし、
単色では、肌色に合わなくても色を混ぜて、より自分の肌に合わせてもいいです。
夏は、日焼けしてブロンズを使用するなど季節でも使い分けできます。

この商品が、周りの人に気づかれないのは、化粧品特有のにおいがないことにもあると思います。
あとは、成分も肌に負荷をかけすぎることもなく、安心なので敏感肌の人も試してみる価値はあると思います。




シミ消し 皮膚科

30代から、肌の老化はますます進み、途端に気になり出すのがシミでした。
40歳になると、ますます肌の状態は変化し、老化を実感せずにいられませんでした。

子供から「シミだらけ」と言われ、
義父母にすすめられた、クリームを使ったり色々試してみましたが、

もうこれが限界かな、、と諦めかけた時に、皮膚科のシミ取りレーザーを知ったのです。

どこで、いくらで、どんなレーザー治療をするのか調べたので
体験と合わせてご紹介します。

<どこで?>
美容皮膚科がある皮膚科であればレーザー治療ができます。

<シミ取りレーザーにいい時期>

ズバリ、「紫外線量が少ない時期」と「マスクができる時期」がいいです。
つまり、秋から冬 春先の紫外線が強くなる前までがおすすめです。

→理由は、マスクをして帰宅したいからです。
(マスクはしても、しなくてもどちらでも良いのですが、
僕の場合は、赤く炎症しそのまま帰れる感じではありませんでした。)

レーザーを当てた後は、肌が火傷状態。
火照った顔にマスクをするので、できれば寒い方がいいと思います。

<レーザーの種類>

種類は、いくつかあります。
シミのタイプにより、使いわけして照射するのが一般的です。
先生が勝手に使い分けてくれるのでお任せしていました。

僕の場合、音と痛みの差で明らかに
2種類のレーザーを使いわけしていたと思います。

<痛み>

皮膚科なので麻酔テープを貼ってからレーザーをあてました。輪ゴムではじかれるような痛み程度で
余裕で我慢できる痛みでした。治療が終わって、麻酔が切れたあとの方が痛かったです。
(顔面だけで100個以上一気にやりました)

<レーザー照射後と経過>

直後 赤いですが赤みは翌日には落ち着きます。
↓ 
翌日 シミの部位が焦げ茶色になり、とても目立ちます。
三日目 徐々に、シミの部位が、かさぶたになっています。
↓ 
五日目 小さいものは、剥がれ落ちそうです。
1週間 全体的に あちこち剥がれはじめますが、まだまだ目立ちました。
十日目 だいぶ剥がれましたが、顔の部位により綺麗になりつつあります。
    (ぱっと見の正面からは、いいですが、両側やあごはまだまだです)
二週間 ほとんど綺麗になりますが、あごの方の治りが悪かったです
    ※理由を先生に聞いたところ、下(あご)に行くほど治りが悪いそうです。

三週間ですべて綺麗になりました。

およそひと月かかりましたが、本当に焦げ茶色になったシミが
かさぶたとなって剥がれおちた時の
感動は今でも忘れられません。

ピンクっぽい肌色の皮膚が出てきて、そのうち周りの皮膚と同じ色になります。
(この時も紫外線に当たらないように日焼け止めを塗り続けます)

5歳以上は若返えりました^^
冬の今こそ、チャンスです。

このチャンスを逃すと、1年後の冬になってしまいますので
意を決して、チャレンジしてみてはいかがでしょうか?


シミ消し メンズ

最近では、女子力ならぬ、男子力という言葉まであり、
メンズエステをはじめ、メンズ脱毛
そして、メンズのシミ消しもメジャーになりつつあります。

と言うことで

今回は、メンズ向けのシミ消しクリームを選ぶとき、
何を基準に選んでいけば良いかをお伝えします。

とても簡単!気になった、クリームの説明書きをみて

「医薬部外品」と書かれているクリームを選ぶ
ようにしましょう♪

その理由は、 厚生労働省が定めている有効成分の濃度により、
効果が変わるとされ、

シミ消しクリームや化粧品は、薬事法により「医薬品」「医薬部外品」「化粧品」と
分類されています。

「医薬品」は
治療を目的とした薬」で主に病院で処方されるもの

「医薬部外品」は
厚生労働省が許可した効果・効能に有効な成分が、
定められた一定の濃度で配合されているもの

「化粧品」は、
効果や効能が緩和ですが、有効成分は含まれているもの

化粧品 <  医薬部外品 <  医薬

この様な順番となります。

化粧品より、医薬部外品または、薬用と書かれたクリームの方が
より効果的ということになります。

購入する際には、必ず確認するようにしましょう。

シミ消し 人気

今回は、シミ消しの人気アイテムについてプライベートの話をしながらお伝えします。

きっかけは子供の日々の何気ない一言でした
「〇〇ちゃんのパパ、かっこいい」
「〇〇ちゃんのパパ、若い」
「パパって、シミだらけ〜^^」と言われることも度々で気になってはいました。

お正月、親戚が集まった時に、義父親が衝撃的なことを言っていました。

「おじいちゃん、顔綺麗になっただろ〜」と自慢げに孫たちに言っているではありませんか!
孫たちは、「うん!何で〜?」と不思議そうに聞いていました。

何となく垢抜けてスッキリしてらっしゃるとは感じてはいました。
義父は、職人をやっていたため、外での仕事も多く、紫外線を浴びる機会も多かったのです。

また、室内で仕事をしていても
溶接を使うことが多く、溶接焼けで日焼けして年中真っ黒な顔でした。

引退後、顔面の日焼けが落ちてから、自分の顔にあるシミが気になり出したそうで。

老後をより楽しむためにと決意をして
近所の病院で「(シミと)老人性イボ」を1年がかりで治療したというのです。

カッコにしたのは、病院ではシミ取りをしたわけではなく、イボの治療がメインだったとのことだからです。
義父さん、素晴らしいです、年齢は、今年で67才。

義母さんも、同じ67才ですが、2人共に本当に若く見えます。

「このまま何もしなければ、今の悩みは30年経っても変わらないんだなぁ〜
であるなら、1日でも長く若さを保ちたい、早めにシミ消ししたり、肌のケアをした方がいい。」

そんな風に思い、いそいそとチャレンジし始めたわけです。

前置き長くなりましたが、
義父もハイドロキノンを知っていて、
というより、使っているそうで教えてくれました。

イボ取り(シミ消し)をした後のケアがとても大事で、何もしなければ
同じところにまたシミができるそうです。

シミだと思っていたら、イボ・肝斑・そばかす・ほくろの箇所も多くて
素人目には判断しにくいので、気になるくすみ部位には全部塗っているクリームとのこと

確かに、、区別しにくいですが、全て薄くなって消えてくれるに越したことはないですね。

義父母に、おすすめされたら、買うしかないということでこちら試してみます。

男性のシミ消しでおすすめです。治療後にも塗るものです。

<おすすめポイント>
・高濃度の5%!他の同じ5%のもより高濃度で配合されてる
・過去の紫外線のダメージから今の悩みにもいい
・セラミド配合で保湿もしてくれる
・ビタミンA誘導体でハリを出して、ビタミンc誘導体も配合されていて、浸透しやすく肌を守ってくれる

義母と一緒に使っているとのことで、2人からのおすすめクリームとなれば
我が家も使ってみる価値はあると思いました。

毎年、お正月は、シミ消しの話題で盛り上がる家族です(笑)



シミ消し レーザー

手軽にシミ消しに挑戦するならハイドロキノンの配合率が高いクリームがいいですが
クリームでは時間がかかるため、シミ消しレーザーも個人的にはおすすめです。
手っ取り早く、シミ消ししたい人には、絶対シミ消しレーザー治療が早いです。

ただ早くシミがなくなる分、注意しなければいけないこともあります。
クリニックでシミ消しレーザー治療後、必ずしなければいけないことも二つあります。

一つ目は、レーザーを当てた後は、日焼けは絶対にしてはいけません。
必ず、毎日日焼け止めクリームを塗って紫外線対策をすること

二つ目は、ハイドロキノンのクリームを塗ること。
このクリームがちょっと厄介なのです。

クリニックでレーザーでシミ消し・シミ取りをすると、
必ず処方されるのがハイドロキノンのクリームですが、
通っているクリニックを例にすると

顔のシミ消しレーザー治療料金 3万円5千円(税抜き)
(ハイドロキノンのクリームとトランサミンやトラネキサム酸の錠剤とビタミンCの細粒の飲み薬処方)

飲み薬は、朝夕の2回。
ハイドロキノンは、お風呂上がりに、患部に塗ります。

注意しなければならないこと、それは
丸い使い捨て容器に詰め替えられた白っぽいクリームのハイドロキノンは
必ず、冷蔵庫保存をしなければいけないのです。

これが面倒で・・・。

洗面台や鏡台に置いて置いたり、ポーチに忍ばせて持ち運ぶなんてこともできません。
毎回、冷蔵庫から、出して、塗って、仕舞うのが億劫で仕方ありません。
クリニックに行って2、3日は、塗りましたが、
だんだん忘れたり、めんどくさくなってしまいます。

クリニックで貰うハイドロキノンは酸化し易く腐りやすいため、
基本的に常温保存ができないものなんです。
旅行で数日分だけ持っていくとか、その程度ならオッケーでしょう。

黄色っぽく変色が見られたら、酸化してしまった証拠なので
効果はないし、肌あれにもつながりかねません。

ということで、
そんな心配や面倒も一切なく、使用できるシミ消しクリームはないものかと探して見つけました。

<美容大国のスイスで生まれたクリームのご紹介です>

スイスは健康や美容に対する意識が高く、
美容コスメの先進国でもあるため
世界中からその技術を求めてやってくる国です。

使い心地は、クリニックのものより、少量でも伸びがよく
価格はクリニックの半分程度で買えます。

少量でもたっぷり使えてコスパがいいのも魅力ですが

気になる効果のほどは・・・・

夜だけ塗っていただけで肌がワントーン明るくなって、

家族からは表情が明るくなったと言われています。
シミの再発も抑制してくれています。

今なら初回お試しキャンペーンで999円になっているので
お得に試してみることができますよ^^

気になっている人は、キャンペー中にぜひ。

日本で購入できるのはここだけで
贅沢に配合された3%のハイドロキノンだから 世界中で支持されています。
わざわざクリニックに行かずに、手に入れられるのも魅力です。

言い忘れたことがありましたが、レーザー治療後のダウンタイムが二週間が
(シミがこげ茶のかさぶたになって取れるまでの期間)
かかるので、人目が少し気になりました。なので少しでもクリームで小さく薄くしてから治療するのも一つの方法だと思います。

ということで、期間限定のうちにお得に試してみるのもよいのではないでしょうか?
こちらが期間限定キャンペーン中のクリームです↓